マシン・ヘッド

ロックといえばディープ・パープルですね。でも、ファイヤーボールとマシン・ヘッドしか駄目です。ただ、この二枚は何度聞いても飽きない。特にマシンヘッドはSACDまで買っちゃいましたので、4枚(日本・輸入・紙ジャケ・SACD)持ってたりします。

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SACDが一番音が良いです。日本版ではつぶれてぐちゃっとなっているところもちゃんと聞き取れるところが良いです。

音はあの当時のロックの録音ですが、そこそこ良いと思います。ただ、帯域が狭い。これは仕方のないことだとは思いますが・・・帯域が狭いために聞きやすいとも言えますが。まあ、ギターアンプを通した音とバランスをとらなあかんのだから、仕方がないですね。ヒスノイズのような物もけっこうはいっているし・・・

他のアルバムも買ってはいるのですが、この二枚だけ生き残っています。CDラックの収納数が2000枚限定なので、あまり聞かないCDは戸棚の中に入れてるのでなおさら聞かなくなってしまう。

うっぱらってしまえば良いのかもしれませんが、そういうのに限って後で苦労して中古を探したりしているので、なかなか売れません。




マシン・ヘッド
ワーナーミュージック・ジャパン
2005-06-22
ディープ・パープル

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